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梶原さやかさん(主婦)
フィルムカメラ総合コース

上手下手に係わらず、どんな写真を持って来てもちゃんと見てもらえて、自分が好きなように自由に写真が撮れるのが有難いです。
 
仲松俊和さん(会社員)
フィルムカメラ総合コース

2週間に1回でとても來やすく時間帯も色々選べるので、社会人の私としてはありがたいです。
   
 
天野友子さん(会社員)
フィルムカメラ総合コース

写真を撮ることが好きで通いはじめました。
毎回、和気あいあいと学んで、写真がもっと好きになりました。
 
藤浪和己さん
総合コース
今までなら見過ごしてしまうような日常の1コマが、 今では目に留まり素敵な1コマに思えてしまう。
その瞬間を切り取ることが楽しくて仕方がありません。 写真をきっかけに新しいことにどんどんチャレンジ してみたい気持ちでいっぱいです。 将来ブライダルカメラマンを目指しています。
   
 
松本裕子さん

写真は毎日の生活に彩りを添えてくれます。
撮り進むにつれて、自分の撮りたいもの(テーマ)が見えて来ます。
写真は自分の世界を広めてくれます。
 
松本さんにもう一つ質問!
講師の森先生はどんな人?

気さくでギャグの多い先生の人柄と、自分の好きなように撮っても的確にアドバイスがもらえ、その内に技術が身に付く指導方法に共感して、もう5年も受講しています
木村辰也さん PHaT PHOTO誌 16号 1位入賞
http://www.k3.dion.ne.jp/~kimu/
はじめは写真よりもカメラが好きでした。
今ではアルバムが宝物です。どこの家にもある普通のアルバムですが、それに勝る写真集は無いと思います。そんな感動的な写真が撮りたいです。
    写真家キムタツ写真集発売
岡元里奈さん PHaT PHOTO誌 18号 1位入賞(右は入賞作品)

写真を撮ることで私は私自身を知ります。過ぎていく日々の中ですれ違う人々。一日として同じ顔を持たない街。その出合い、瞬間を大事にした作品を撮り続けたいです。
   
太田垣 きなこさん PHaT PHOTO誌 26号入選

書店で自分の作品が載っているのを見てびっくり! その場で何人もの友達に電話しました。ますます写真の世界を究めたくなりました。
   
※上記で使用している写真は入選作品ではありません。
フォトコンテスト・写真雑誌入賞者リスト


写真家を目指し活動中!
   
 
プロフィール
93年 鳥取県から大阪の専門学校へ進学
卒業後、土木建築事務所に就職する。
現在、勤務するかたわら写真家を目指して活動中。
05年 写真集「うつろな街に…」(新風舎刊)を発行。
大阪日々新聞にて写真集が紹介された。
カメラマンネーム「キムタツ」を名のる。


HP: http://www.k3.dion.ne.jp/~kimu/
写真を始めたきっかけ

バイト先で知り合ったカメラ好きの女性の影響を受け、一眼レフを購入。

その後、知人の結婚式をきっかけにアイビー写真塾に入塾した。
写真を始める人へのメッセージ
気軽にカメラを楽しむことから始めたらいいと思います。

たとえば、飲み会で友達を撮ってあげたりすることで、コミュニケーションを深めることもできます。

カメラを持っていない時でもCDショップや本屋でインスピレーションを受ける写真やジャケットがあれば、それの撮り方を研究すれば良いと思います。

そのように日常の中で感性を磨いて行けば、自分の世界観が生まれるし、それが写真を越えた写心になると思います。

写真を始める人へのメッセージ
写真をはじめると世界が違って見えます。
ここにこんな花が咲いていたんだとか、面白い建物があるなあなんて、いままで気にとめていなかったことに気づきます。
あなたの人生が変わるかもしれませんよ。
写真を始めたきっかけ
写真を始めたきっかけは、本当に些細な事でした。
何か夢中になれる趣味が欲しかったからです。
あるカルチャースクールの写真入門のチラシが目にとまり、軽い気持ちで申し込みました。でも大人数で授業をする所だったので、写真が面白くなるにつれ物足りなくなってきました。そこでスクールで出会った友達とアイビー写真塾へ通うようになりました。
ブライダルカメラマンという仕事

ブライダルカメラマンは、撮影技術はもちろんですが、その前に接客業であるという事が大切だと思います。

新婦さん新郎さんにいかに気持ちよく過ごしていただけるか。
やはり結婚をする新郎新婦の気持ちになって、笑顔で感じよく撮影する事が大切だと思います。

それから結婚式場のホテルやスタッフとうまくコミュニケーションがとれるか、急な予約変更や、機材トラブルに臨機応変に対応できるか、、、など撮影以外にも気遣わなければいけない点がたくさんあります。

そしてもちろん、カメラマンは私一人ですから責任が重大で大変な仕事だと思います。前の晩は眠れない事もしばしばです。

私もまだまだ半人前で、できていないところがたくさんあり、反省して落ち込む事ばかりです。

でも結婚式は本当にいいものです。

出席されているみなさんも、ご両親も、もちろんご本人も笑顔が絶えません。感動して涙ぐむこともあります。

私はこの場所で仕事ができる事を幸せに思っております。



プロフィール
93年
大学卒業
93年 商社入社
98年 カルチャースクールの写真入門を受講する
99年 カルチャースクールに物足りなさを感じてアイビー写真塾へ
01年 商社退社後ホテルの写真室にてアルバイトをはじめる
03年 ブライダルカメラマンとしてデビューする
結婚し現在に至る

写真を始める人へのメッセージ
写真は目には見えない瞬間を残すもの。
人それぞれの目線があり、その目線は個性だと思う。
伝えたいもの、残したいものを明確にすることで、
写真はどんどん面白くなると思う。
ブライダルカメラマンという仕事
新郎新婦お二人の、人生の始まりに立ち会えることの喜びは、
何ものにも変え難い。
私の思うブライダルカメラマンは、新郎新婦がこれからの人生で
行き詰まった時、結婚式の写真を見て初々しい気持ちを思い出して もらえるような、写真を撮れたら良いと思う。
生活の中で、毎日見るものではないけれど、ふとした時に写真を見て 二人の絆の再認識をしてもらえるような、お守りのような写真が撮れる ことがブライダルカメラマンの大きな役割だと思う。
森先生について
先生の授業は、いつも笑いがあり、プライベートなことでも、何でも話せる先生です。
いつも教えられていたことは、「被写体といつも同じ目線でいるこ と。相手の気持に添い、一番いい瞬間を引き出すこと」 ブライダルカメラマンをするにあたり、この言葉がいつも生きています。


プロフィール
大学を卒業後、以前から憧れていた北海道へ行く。 そこで出会った写真好きの友達の影響で、 一眼レフで写真を撮ることに興味を持つ。
03年大阪に戻り、アイビー写真塾に入塾。 飲食店アルバイトの後、05年ブライダル関係の会社に カメラマンとして採用され、現在に至る。

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